シムピープルについて調べてみました。
以下Wikipediaの引用
シムピープル(原題は"The Sims")は、2000年にマクシス(MAXIS) のウィル・ライトが開発したコンピュータゲームのシリーズ(発売元はエレクトロニック・アーツ)。彼が手がけたその他の作品には、シミュレーションゲーム『シムシティ』シリーズがある。ウィル.ライトによれば、今までのシムシリーズは全てこの作品の為の準備でもあり、その為に"The Sims"と命名したとされる。
『シムシティ』では、プレイヤーが市長となり、街を建設・発展させていくのが目的であったが、本シリーズではその対象がシムシティの住人である「シム」(「シム(Sim)とはウィル・ライトが名付けたゲーム内の住人を差す呼称)の生活および人生である。
プレイヤーはゲーム開始時に「シム」の人種、性格、年齢層、性別などを設定する。住居の購入・増築・家具の配置もプレイヤーが行うことができ、シムを住まわせてプレイする。プレイヤーはシムに食事や入浴や就寝、コミュニケーションなどの日常生活の行動に指示を出し、就職、恋愛、結婚、出産などの出来事をシムを通して体験してゆくのがゲームの目的である。また、シムはそれぞれ性格を持っているため、命令を出さず自由にさせておくとその性格にあわせた行動をする。
また、このゲームの別の特徴として家のデザインや、インテリアデザイン、ファッションデザインをプレイヤー自身で制作できることもあり、インターネット上で交換・配布などが活発に行われ、ドールハウスを思わせるゲームの構成が多くの女性プレイヤー獲得に一役かった。
発売以来、機能を追加するアドオンソフトを5年間の間に全7本リリース。2005年までに世界で延べ2000万本という驚異的なセールスを記録したこのゲームはギネスブックにも登録されている。
2002年にはオンライン対応のシムズオンライン (THE SIMSONLINE) が発表された。通常の『ザ.シムズ』においても、リンクを行うことで他のプレイヤーに成り代わりシムを操作することができるようになった。
2003年10月(日本では11月)に発売されたデータセットを最後にシリーズは終了、後継作ザ・シムズ2(The Sims 2)へ引き継がれることになった。
ギネスブックに載るなんてスゴいじゃないか!
知りませんでした…
ドールハウスと言う表現がなんともいえません。シム=生活を覗き見時々カメラで撮ると言うイメージが強いのでドールハウスって言われてもなー。
カメラで撮るって盗撮か?シム日記は盗撮日記か?(変なスパムが来そうな事書いちまった)
相方のシムの様な引きこもり餓死寸前なおうちになったり色々あって楽しいですよ。
自由度が高いゲームです。
家庭用ゲームのシムはロードの時間が長いのがネックですが…
そこだけ何とかしてちょ!エレクトロニック・アーツさん!
相方のメールにわらってしまいました。
蒲田ですかそれとも品川それとも川崎ってなんだよ(笑)選択肢多すぎ(笑)
2007年03月28日
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